🏀 NBA DAILY LAB毎日更新

2026年10月15日(木)プレシーズン

ラプターズ 120-122 ニックス

1Q2Q3Q4Q計
TOR32262141120
NY35282435122
TOR リードNY リード点差の推移
1Q2Q3Q4Q105510+6+10

グラフをタップ(なぞる)と、その時間の得点プレーが表示されます 👆

  • リードチェンジ 6回 ・ 同点 9回

📍 Madison Square Garden(New York, NY)

試合展開

  • 第1Q終了時点で32-35、ニューヨーク・ニックスが3点リード。
  • 前半を終えて58-63、ニューヨーク・ニックスが5点リード。
  • 第3Q終了時点で79-87、ニューヨーク・ニックスが8点リード。
  • 最終スコアは120-122でニューヨーク・ニックスが2点差で勝利。
  • リードチェンジ6回、同点9回。
  • 最大のランはラプターズの10-0(4Q 残り11:32から)。
  • ニックスの最大リードは10点(2Q 残り8:35)。

試合レポート

Toronto Raptors 120-122 New York Knicks(プレシーズンゲーム)

ニックスが2点差でラプターズを振り切った。

Q別の推移を見ると、ニックスは第1Qを35-32とリードし、前半を63-58の5点リードで折り返した。第3Q終了時は87-79と8点差に広がり、ラプターズが追う展開が続いた。

第4Qはラプターズが41-35と6点上回って2点差まで迫ったが、逆転には届かなかった。ニックスは第3Qまでに築いたリードを守り切った形で、終盤の追い上げは結果的に及ばなかった。最終スコアだけを見ると接戦だが、試合の大半はニックスがリードしていた。

個人成績では、ラプターズのScottie Barnesが23得点3リバウンド4アシスト、RJ Barrettが21得点8リバウンド4アシストを記録した。Immanuel Quickleyも18得点5リバウンド7アシストと続いた。ニックスではJalen Brunsonが20得点3リバウンド7アシストだった。提示されたデータの範囲では、ラプターズ側の主力3人が揃って得点を挙げていたことが分かる。

同じ日のほかの試合

スコア・スタッツ情報: ESPN