13.0得点
7.0リバウンド
1.5アシスト
2026-27シーズン平均得点(PPG)の推移
2019年ドラフト1巡目9位(WSH・PF)
選手詳細を見る →NBAの舞台に立つ日本人選手たちの現在地をまとめました。2004年に田臥勇太選手がフェニックス・サンズと契約し 日本人初のNBA出場を果たして以来、八村塁選手のドラフト1巡目指名、渡邊雄太選手の複数球団での活躍、 河村勇輝選手のNBA入りと、着実に道が続いてきています。
得点(PPG)の推移
2019年ドラフト1巡目9位(WSH・PF)
選手詳細を見る →NBA本契約情報なし
2024年ドラフト2巡目(55位)でレイカーズから指名された、低身長ながらNBA入りを果たしたポイントガード。2026年8月10日、LAクリッパーズとエグジビット10契約(トレーニングキャンプ参加契約)を締結。同球団の八村塁と日本人選手2人が同時期に名を連ねる、NBA史上初の快挙となった。
選手詳細を見る →NBA本契約情報なし
得点(PPG)の推移
2018年にNBA入りし複数球団でプレーしたディフェンダー。2023-24シーズンを最後にNBAを離れ、2026-27シーズンは古巣・千葉ジェッツふなばし(Bリーグ)でプレー中。
選手詳細を見る →このページで扱う日本人選手の一覧は現時点で判明している選手を対象としています。今後NBA入りする 日本人選手が現れた場合は随時追加していきます。